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いじられすぎだよ、麒麟さん。〜感想◆
と言うわけで改めて続き。
VTR
童心に返ろうということで5歳の男の子凛太郎くんとのふれあい。
まず一本目はどちらが楽しく遊べるか。
ということでまずは田村さんから。
ショベルカーで地面を掘ったりと最初はいい感じだったのですが、途中から田村さんが「りんごを返せ」(やったっけ?)と言うホラーなノリで追い掛け回してました。
一方川島さんは最初野球で遊んでいましたがその後凛太郎君いすに乗せて壁に向かって押し「おしりクッション」でキャッチする「川島・ザ・ライド」で凛太郎君の心をがっちりキャッチ。
気に入った凛太郎君は川島さんをいすに乗せて押してたのですがそのまま放置したために壁に激突(しかも何回も
めちゃ痛そうでした(当たり前か
で、体張った分もあって川島さんの勝ち。


即興ショートコント
全身黒タイツで登場の麒麟さん。
麒麟結成8年目にして初のショートコント、しかも即興。
事前アンケートでお客さんに書いてもらった「好きな単語」で即興アドリブショートコントを。
5,6個ほどしてたのですが思い出せるのが「エリマキトカゲ」「ブラボー」「滝川クリステル」「歌丸師匠」…くらいです、すいません。
エリマキトカゲのまねして舞台袖に走っていく田村さんの姿が今も頭から離れません・・・。


VTR
次は凛太郎君に上手に教えられたほうが勝ちということで川島さんがギャグを、田村さんがモノマネを教えることになりました。
まずは川島さん。
自分のもちギャグ「麒麟です」風に「凛太郎です」を伝授。
しかしその後はぜんぜんギャグを覚えてもらえず結局凛太郎君自作のギャグをすることに。
一方田村さんはモノマネを教えようとしても「遊んでくれたらやる」といって聞いてもらえず。
そのあと「川島・ザ・ライド」を田村さんにしてました(もちろん壁に激突)
結局そのノリのままタクシーの運転手の真似、ということに。
凛太郎君のお母さんの判定は田村さん、ということになり川島さんは不服そうでした。


というわけで続きはで。
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