<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | -
6年後に引っ越します〜第二回田村裕感想 
ゴーK!の感想はまた後にしてとりあえず田村さんの単独の感想いかせていただきたいと思います。。
うろ覚えな部分も多いのでそこは目をつぶってもらえるとうれしいです(苦笑
今回のノルマは立ち見のお客さんが10人以上いること、ということで結果を知らない田村さんが後ろを向いたまま登場。
GWとはいえ無理だと思っていたらしい田村さんは一回後ろを振り返るもちゃんと見ず。
腹をくくって振り返ったところ、かなりの立ち見のお客さんがいて驚いていらっしゃいました。
(ちなみに299人だそうです
スタッフから渡されたボードに「ありがとうGW」とかかれていて「俺が一番わかっとるわ」とつっこんでました。
これがあまりに印象的過ぎたためにオープニングをあんまり覚えていない私(すみません
確か運がない話とかやった気が。
ネタがなくなったのでお客さんにどこから来たのか聞き、それに対して一言コメントを。
岐阜と言われたときに、田村さんは岐阜が実在することに対し驚いてたんですが、前に行ったことあるらしく、飛弾牛と言われて「先にそれを言え」と無理な注文を。
北海道から来たという人には「オホーツク紋別空港」はカタカナ入ってるからおかしいと言ってました。
その後北海道であった哀しい思い出を話したり。

田村裕新ギャグ決定コーナー。
「た」「む」「ら」「ひ」「ろ」「し」それぞれで始まるギャグを作ってトーナメントで残った1つを新ギャグにするとのこと。
まず、一回戦はお客さんの反応で3つを決めるとのこと。
残ったのは「た」「ひ」「し」。
次にギャグは子供がまねをしてくれないと、ということで幼稚園児60人の反応を。
すると「た」と「し」が人気ということで決勝へ。
最後にギャガーことサバンナ八木さんの反応を。
100点をもらった「し」を新ギャグにすることに。
もう一度お客さんの前で「し」のギャグをしたところ、反応が微妙。
ということで、お蔵入りになりそうな予感を秘めつつ終了。


続きはまた後日。
| 麒麟 | comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
| - | - | -
コメント
コメントする











この記事のトラックバックURL
http://realistic.jugem.jp/trackback/233